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ビートかFFのメモ

ビーマニは好きだがK〇NAMIが嫌い。

FF12IZJS ROUND5-何かモンクあるのか?その参-

 攻略に時間かかるとか書いたが結局シュミハザまで終わったので更新。

  バーフォンハイム到達後、ショップで「象牙の棒」「チャクラバンド」を購入し、キャビンチーフ七姉妹のイベントを終えて「守りの指輪」を入手。「棒装備5」「ベリアス」のライセンスを解放。特に何も準備せずに幻妖の森に向かいラフレシア戦。

 

ラフレシア(4回)

装備 ガンビット
エアリアル 自分自身:バブルの魔片
なし 自分自身:ヘイスガの魔片
デュエルマスク 自分自身:リフレガの魔片
ブレイブスーツ 「くらやみ」の自分:万能薬
ファイアフライ 自分自身:バッカスの酒

最速、倍速オフ

与ダメ1199~1409

 MP減少フィールドだが、魔法を使わないため問題はない。が、HPが減るとモルボルを呼んだり、圧縮蜜砲でスリップを付与してきたリ、カーズで様々な状態異常を付与してきたりと少しだけ回数を重ねる事になってしまった。

 一度目の戦闘ではカーズでの混乱対策に舫結びのガロンを装備させてみたが、被ダメ(ラフレシアの通常攻撃がだいたい120)の積み重なりで思ったより早く落ちた(最初の戦闘だけあって速攻を狙っていたため、ウイルスの対策をしていない)。ドンアクもくらったのでそれの対策で二戦目は黒帯を採用してみたが、バブルの切れ目にカーズを貰って詰み。二戦目を終えて自己強化からのバーサクしか手がないと思ったため、ファイアフライの採用と自己強化のための魔片をガンビットに組み込むも、モルボルのくさい息で暗闇を貰う。何とか瀕死まで削るもラフレシアの胞子乱舞でやられる。

 四戦目で自分がくらやみの時のみ万能薬を使うように設定。ライセンスに万能薬強化がないのでこれで解除できるのは猛毒とくらやみぐらいだが、治すのはその二種類だけでいいし、猛毒はくらやみのついでに治せばいいと判断したのでこのガンビット。こういう時に限ってモルボルのくさい息を被弾しないので万能薬は消費しなかった。最後の胞子乱舞でバーサクの切れ目で混乱したが、体力に余裕があったため、一回ぐらい自分を殴っても問題はなかった。バブルの魔片1つ、ヘイスガの魔片2つ、リフレガの魔片1つ、バッカスの酒2本消費。戦闘後に「アクセサリ22」を解放。特に何もせずにダイダロス戦まで行く。

 

ダイダロス(3回)

装備 ガンビット
鯨の髭 HP<50%の自分:エクスポーション
なし 「瀕死」の敵:サビのカタマリ
デュエルマスク 自分自身:クロノスの涙
ブレイブスーツ 敵1体:たたかう
黒帯  

最速、倍速オフ

与ダメ803~949

 一戦目は最遅でバブル状態になり、守りの指輪を採用してシンプルに削られたら回復(HP<40%)、後は殴るでやってみたが、トライアタックの事を考えておらず、バブルが邪魔と判断。また、ウェーブパルサーのドンアク対策に黒帯を採用し、最速に変更。二戦目はサビのカタマリを要さない戦闘をしたが、瀕死まで削るものの、回復のタイミングに連撃を貰って死亡。

 三戦目に上記装備とガンビットに変更し、改めて戦闘。通常時の通常攻撃で270程、怒りの一撃800程、トライアタックは1413ダメージ。ほぼ二戦目と同じなので問題なく瀕死まで削り、大ダメージを貰うダイダロス瀕死状態は大暴れで1600程、怒りの一撃1300、通常攻撃も700程と回復が忙しい。攻撃をさっさと済ませたいという理由でサビのカタマリを採用してしまったが、たぶん運が良ければ使わなくても倒せると思う。エクスポーション16本、クロノスの涙1つ、サビのカタマリ10個使用。

 戦闘後はラバナスタまで戻り消費アイテムを購入し、アーリマン~ダイダロスを討伐した分の報酬を入手。「アクセサリ18」を解放。更に進めてタイラント

 

タイラント(6回)

装備 ガンビット
鯨の髭 HP<50%の敵:エクスポーション
なし 「プロテス」の敵:デスペルの魔片
デュエルマスク 自分自身:毒消し
ブレイブスーツ 敵1体:たたかう
エルメスのくつ  

最速、倍速オフ

与ダメ982~1148

 最初の数戦は被ダメを減らすためにアダマン帽やサッシュを採用したが、ソニックファングによる即死が一番怖かったので純粋に火力重視になった。実際、敵からのダメージがどんなものか様子見のアダマン帽や守りの指輪を装備した状態の一度目のソニックファングで即死を引き、二戦目も十回目ぐらいのソニックファングで即死を引いたのでそこから速攻重視になっている。

 三戦目はスピードが上昇し、火属性半減のサッシュを採用しする。初っ端消化液でスリップを貰い、回復しつつ殴るも45%ぐらい削ったところでソニックファングの即死を引いた。ここから五戦目までミラージュベストを採用していたが、結局六戦目で上記装備とガンビットになった。なお速度も最遅でやっていたが、ここで最速に変更。

 六戦目開始直後、速攻で消化液のスリップ付与。HPに余裕を持たせているのでガ系魔法で落ちる事はないものの、最速にしたことにより、エクスポーションのモーション後の攻撃に少し時間が掛かり何発か貰ってしまう事もあった。これが意外とデカいと思ったのだが、それ以上に貫通グラビガの攻撃モーションが長いので、確実にそのタイミングで殴れるのは大きいと思った。合計何回ソニックファングを撃たれたか覚えていないが、即死を引かずに無事に勝ち。この戦闘で反省点をひとつ挙げるならば、ヴァンのHPは奇数にしたほうが良かったのかもしれない(具体的には初期HPを82にする)。ここまで来ているともうHPアップのオプションは取りつくしていて、全てを合計すると(83+3035+800+500)で4418となり、グラビガで2209ダメージとなる。回復タイミングを50%を下回った時にしているので、もし2209の状態で貫通グラビガをくらうとそのまま負けるからだ。尤も、そんな都合よく2209でHPが止まるパターンは滅多にないので気にすることもないが…。使用アイテムはエクスポーション69本、毒消し1つ。

 

 またも消費アイテムを購入しにラバナスタへ行く。その後、デジョンの魔片を集めにゴルモア大森林に。パンサーを狩り50個程入手。クリスタルグランデ道中は地味に面倒で、パンサー型モンスターのオセが使用するデビルブラスターは1600以上のダメージを受け、あらゆる悪性状態を付与してくるのでくらったら基本ゲームオーバー。実際何度かリセットした。また、ギルヴェガン道中でひとつだけミスリルを入手。後に鯨の髭Nを作るために集めてしまおうと思ったが、結局後回しにすることに。

 今回最後の敵シュミハザ。何度か戦ってレベル上げを解禁することになるかと思ったが、どうにか上げずに済んだ。一度普通に戦ってみるも、通常攻撃にウイルス効果があるのを忘れていて負け。魔法の攻撃で2000以上くらうのでウイルスはくらったら回復よりも防いだほうがいいためバブルチェーンを入手することになり、結局またクリスタルグランデから出ることに。計画をしっかり立てないとここで手間になる。

 入手方法はモブ「アントリオン」を討伐してその報酬で得るか、交易品として入手するか。ルースの奥地に入って魔片稼ぎを少しでも効率よくする手段も考えたが、面倒だったので今回は交易品で入手することに。

 ナム・エンサ側からゼルテニアン洞窟に入り、少し進んだところにいるスカルドラゴンから攻竜の殻を2つドロップさせる。普通に殴って1000ぐらいダメージを与えられるし、危ない魔法は逃げればいいのでそこまで苦労しなかった。7匹ぐらい倒す事になったが。その後もう一つ必要なアダマンタイトを入手するために何匹かモブを狩る。今回狩ったのはレイス、ワイバーンロード、ケロゲロス、エンケドラス、ニワトリスだが、称号を「バウンティハンターズ」にしたいだけだったので、それまでに倒せるものならば何でもいい。この称号にすることでダークスティールと戦う事ができるようになるので討伐に行く。その前にラバナスタのクランショップで使わないかもしれない鋼鉄の膝当てを購入。ダークスティール自体は殴って回復していれば問題なかったので省略。報酬でアダマンタイトを入手。先ほどの攻竜の殻2つとアダマンタイト1つを売却し、バブルチェーン入手。

 再度クリスタルグランデまで戻ってシュミハザ戦。エクスポーションは99個維持して到着。

 

シュミハザ(9回)

装備 ガンビット
鯨の髭 HP<40%の自分:エクスポーション
なし HP≧3000の敵:たたかう
デュエルマスク 自分自身:ヘイスガの魔片
ブレイブスーツ 自分自身:バッカスの酒
バブルチェーン  

最速、倍速オフ

戦闘前にヘイストを付与。

与ダメ783~919

 戦闘自体は二戦目以降は以下に削りきるかを考えていたのでやることはそこまで変わらず。装備はいじっていないので被ダメは通常攻撃300届かないぐらい、ショック1700程、フレアー2000以上。連続魔使用後はショック2000程度、フレアー3000程度。バトルスピードは七戦目で最速にし、それまでは最遅か下から三番目までを少しずつ調整。

 二戦目はバッカスの酒を使わずに戦闘だったが、シュミハザを瀕死まで削るも、そこでエクスポーションが切れて負ける。ここでバッカスの酒を使用する事にした。

 三~六戦目、戦闘開始時の膠着状態を利用して自身にバッカスの酒を使うように仕組む。ヴァンがシュミハザに攻撃する範囲におらず、シュミハザが何かしらの魔法を使う事でようやく殴れるので、その時間を使うだけだが。三~五戦目は最初だけバッカスの酒を採用。三、四戦目は魔力の泉→フレアーのところまでに大きくダメージをくらって回復できず負け、五戦目は魔力の泉直前に狂戦士が解けて回復するも、またも回復薬が尽きるという有様だったので、最後も削りきるためにずっと殴る必要があると判断した。六戦目はシュミハザのHPが10%切ったら再度バッカスの酒を使うようにしたのだが、魔力の泉前に狂戦士が切れず、そのままやられた。

 七戦目より、ならば最初の狂戦士の間に殴る回数を増やせばいいという事でバトルスピードを最速にした。最後のバッカスの酒は六戦目同様に10%を切るとき。手数を増やしたことによって魔力の泉後のフレアーを貰っても耐える事ができた。上手く回復しつつ殴り、二度目のバッカスの酒を使用するも、削りけれなかった。

 八戦目、更に削ってからバッカスの酒という事で、HP5000切ったら使用することに。最初のシュミハザの魔法が五回目の行動だったからか、魔力の泉後のフレアーどころか、アグレッサー発動まで狂戦士状態を維持して殴る事ができた。二度目のバッカスの酒使用後はおそらくあと一発が届かずに負けてしまったが、勝てると確信できた。

 九戦目、上記の装備とガンビットになる。シュミハザの最初の魔法使用が三回目の行動だったので、アグレッサー発動まで狂戦士を維持し殴る事ができた。実際にはアグレッサーを発動してからショックを撃ってくるまで殴っていたが、攻撃回数を覚えていないのでアグレッサー後、何度目の攻撃がショックだったかは失念。後はちまちま削りつつ回復し、シュミハザのHPが3000が以下になったらバッカスの酒。5000でギリギリ足りないぐらいだったので、多分乱数次第では勝てたと思うが、深く考えない事にする。使用したエクスポーション84本、ヘイスガの魔片1つ(もともと1つしか所持していなかった)、バッカスの酒2本。レベル上げてしまおうか悩んだが、どうにかなったのでもうちょっと初期レベルで頑張りたい。

 

 シュミハザ戦の部屋でヘイスガの魔片とリバースの魔片を入手し、イベントで契約の剣を入手。ギルヴェガンを脱出してのセーブ時刻は36:26:02だった。寄り道少ないから意外と時間かかってない(現実時間を除く)。

 さて、次で大灯台だが、ナイトでの周回を考えると恐らくハシュマリムでレベルを上げるのだろうなと。どうなるやら。