読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ビートかFFのメモ

ビーマニは好きだがK〇NAMIが嫌い。

FF12IZJS-下準備編後編-

 続き。ビュエルバに向かう。その時点でのアイテムはポーション73個、フェニックスの尾20個。

ビュエルバ

 道中の魔法屋でシェル、プロテス、ブリザドの購入。他は無視してまっすぐルース魔石鉱へ。

ルース魔石鉱

 道中魔片アイテムが拾えたり何だったりですが、まっすぐ奥へ行ってイベント。バッガモナン一味は総じてスルー。アイテム消費して戦ってもよかったけど、このタイミングで稼いでもリヴァイアサンで全員回収するまで持ち腐れっぽくなりそうだったのでやめました。今思えば出来るなら稼げば良かったのではと後悔している。

 面倒なのでそのまま脱出し、謎のミニゲームを終えてさっさと戦艦リヴァイアサンへと向かう事に。

リヴァイアサン

 ここでゲストとして一時的にウォースラが仲間に。火力が初期装備共より高いので後のジャッジ戦でのメイン火力。敵の攻撃に耐えるのも一苦労なのでアイテムは殆どスルーで。スリプルだけ取り敢えず回収。

ジャッジ*2、帝国兵*4戦
バルフレア *フラン バッシュ ウォースラ
       

 殆ど手動操作になってしまったのでガンビット省略。バルフレア、フラン、バッシュはHP回復(全員ポーション)、ウォースラに戦闘不能の回復をしてもらう事に。挟み撃ちで戦闘が開始されるので、取り敢えず相手が纏まるまで逃げ、纏まったところで手動でウォースラにデジョンの魔片を投げさせる。全員消せずとも帝国兵が残り一人になったところでジャッジを一人ずつ処分。火力が高すぎるので、ウォースラには最初「攻撃破壊」を使ってもらう事に。バルフレアはサビのカタマリをひたすら投げ、バッシュにはひたすら斬ってもらう。フランは手動で操作して装備切り替えバグ?を多用しながらポーション投げ。

 正直、ジャッジ戦をなめてました。どうにかなるだろうとか思っていたのですが、一番火力も防御もあるウォースラが速攻で倒されるので企画終了になると思ってしまいました。暇な際にニコニコ観て、弱ニューで序盤全員ジョブなしで抜ける動画があったのでそれを参考にデジョンの魔片で雑魚を処分する方向にしました。流石に4人対6人では厳しいものがある。

 それを終えてアーシェのパラメータ吟味。アーシェは全6人の吟味タイムのうち、一番時間をかけずに確認が出来るのでそれとなく粘る事にした。HP105MP65が理想的…でしたが、数時間粘ってHPMAXの106はおろか105すら出て来ない始末。MPは比較的高数値が出てきたのですが、その時に限ってHPが低い。リセット数がかなり増した。そんなわけで結局HP103MP64で妥協をしてしまう。

 その後、アイテムを整えポーション51個、フェニックスの尾22個、ダークの魔片25個、エアロの魔片24個(たぶんジャッジ戦で投げた?)、エアロガの魔片1個、バランスの魔片1個、デスペルの魔片3個、ケアルラの魔片1個、サビのカタマリ26個でパンネロ回収に向かう。すぐに回収せず、道中行きで拾わなかったMPHP、リフレガの魔片2個を回収してセーブしてから向かう。

 パンネロのパラメータはHP97MP56で決定。片道追われるのなかなか面倒くさい。決定後来た道を戻りセーブ。レイズ、アクア、ドンアクを購入し下準備ここでオシマイ。

 取り敢えず悩み続けていたジョブを決める時が来たので次ページにそれの記入で準備編後編を終了とさせていただきます。ジョブ決定後の続きは気が向けば書いていきます。

  上記状態を保存し、ここからやり直しが利くように出来た事でヴァンの初期レベル一人旅もとか思ったけど、ギースが最初のボスってのもなあとか思った。でもいちいち面倒な感じはするし、それを記事にするかなんて言われると微妙な感じがするし個人で楽しめばいいやとか思ったし以下省略。

ジョブ・召喚獣振り分け
ヴァン バルフレア フラン バッシュ アーシェ パンネロ
ナイト モンク 機工士 シカリ 黒魔道士 白魔道士
べリアス ハシュマリム

アルテマ

ゾディアーク

カオス

ゼロムス

ファムフリート

エクスデス

マティウス

シュミハザ

アドラメレク

キュクレイン

なし なし

 何か色々おかしい気がしますがこうする事に。アーシェは基本魔法しか打たないしパンネロも殴る事は殆どないだろうので振り分けなし。ヴァンは魔力高めだが攻撃特化予定としたいのでべリアスのみ。バルフレアはモンクのため白魔法をそこそこ使えるように。フランは時空魔法とデコイオイルを使うがために。バッシュは銃装備、ゴリ押しに銭投げとかそんな感じ。現在のデータではジョブを上記で決定し、もうギースを倒してあるのだが、ここにきてヴァンとバルフレア逆の方がよかったのではないかと思っている。