ビートかFFのメモ

ビーマニは好きだがK〇NAMIが嫌い。

FF12IZJS-下準備編中編-

 下準備の続きです。プレイの条件等は前の記事参照で。

地下雑居房

 今後に備えて豚戦の部屋の前でセーブリセットを多用してサビのカタマリを99個集める事に。ここのギル判定いらねえよと初めて思った。

ダグザ・ガリドー・グィッチ戦
ヴァン バルフレア
最もHPの低い敵 サビのカタマリ

味方一人 応急手当

最もHPの低い敵 サビのカタマリ

 操作どっちだったか未記入故に失念。また、バルフレアガンビットは戦闘中に上記のように設定しました。殴り合いでも良かったのかもしれないですが、それはそれでアレなので。一応念の為、手動操作でグィッチからポーションを盗む。結局使いませんでした。

 豚戦後、フランと合流してアイテムを取り戻す。その時点での個数はポーション76個(ガラムサイズ水路で魔片前に少しだけ回収していた)、フェニックスの尾22個、ダークの魔片30個、エアロの魔片25個、サビのカタマリ73個でした。その後バルハイム地下道へ向かう道中でトレジャーからアクアラの魔片を回収。

バルハイム地下道

 ここでバッシュがゲスト入り。二番目のセーブポイントに到達するまで攻撃面で役に立たないので攻撃系のガンビットに攻撃アイテムをセット。

バッテリミミック
*ヴァン バルフレア フラン バッシュ

HP50%以下自分 ポーション

敵一体 たたかう

HP50%以下自分 ポーション

リーダーの敵 ダークの魔片

HP70%以下味方 ケアル

リーダーの敵 たたかう

味方一人 フェニックスの尾

リーダーの敵 ダークの魔片

 非常に疲れた。レベルを上げてはいけないため、バッテリミミック以外のモンスターは葬れないし敵の攻撃が多すぎて回復が追いつかないし、挙句の果てにそのバッテリミミックは体力が減ると近くの動力チューブでHPを回復する始末。

 なので、基本的にはガンビット通りの動きをしてもらい、ある程度バッテリミミックのHPを減らしたら(逃げ出したぐらい)ヴァンがバッテリミミックに対して「アクアラの魔片」を投げつける事に。この時点で使える攻撃アイテムでは一番威力が高かった(はず)なのでそれでゴリ押し。あとは死なないようにスイッチを入れてゲートを開けたら逃げる。何回やり直しただろうか。装備弱くてまずい。

ミミッククィーン戦
ヴァン バルフレア *フラン バッシュ

HP50%以下味方 ポーション

最もHPmaxが高い敵 たたかう

HP50%以下味方 ポーション

最もHPmaxが高い敵 サビのカタマリ

HP70%以下味方 ケアル

最もHPmaxが高い敵 たたかう

味方一人 フェニックスの尾

最もHPmaxが高い敵 たたかう

 いままでやった初期レベルのミミッククィーン戦で一番リセットを重ねたかもしれない。無印版ならバルフレア辺りに「樫の棒」を持たせて特攻させていましたが、ジョブを決めてない状態では初期装備で戦う他ない(バルフレアとフランは軽装備2が初期で解禁されているため、ブロッホからヘッドガードとレザープレイトを購入して装備させた)。

 ミミッククィーンだけでなく、取り巻きがいるのでそいつらを巻き込まないために魔片攻撃をせず、通常攻撃やサビのカタマリでとにかくダメージを与える。バッシュ以外はHP回復を担当させ、バッシュは操作キャラが戦闘不能になった際に起きあがれるようにフェニックスの尾。バッシュが倒れた際は手動で誰かにさせました。また、フランがMPを消費する行動を入れているため操作キャラにし、ぐるぐる走りまわしました。

 ※バッテリミミック戦とミミッククィーン戦で、誰に女神の魔石を装備させていたか失念しました。

脱出から

 地下道脱出成功時点でのアイテムはポーション42個、フェニックスの尾11個、ダークの魔片とエアロの魔片各25個、サビのカタマリ38個でした。

 まっすぐラバナスタへと戻りバッシュのパラメータ吟味。HP145MP35で取り敢えず決定。その後はバザー入口まで行きカトリーヌイベント。何を貰おうか決めてないですが取り敢えず未熟を選択。その後、モンブランのもとへ行きデジョンの魔片とテレポストーンを各2個入手。ニワトリスとロックタイタスの依頼は引き受けだけ。その後、東ダルマスカ砂漠に戻り花サボテンを討伐。その際にウルフを一匹葬ってしまったが、ヴァンを戦闘に入れてなかったためそのまま進める事に。砂海亭に行き、レイスの依頼だけ確認し、ビュエルバへ向かう事に。

 今回はここまで。準備編は次が最後です。まだアーシェの吟味すら終わっていません。それを終えたら道中でリフレガの魔片を回収しつつ、パンネロの吟味です。リフレガの魔片は固定トレジャーで2つ入手出来るが、確か一定確率のトレジャーでも回収出来たと思うので少し余分に稼ぎたいと思う。